乾燥肌のあなたに、私の保湿クリームの選び方と使い方について

乾燥肌ってほんと困りますよね。私は28歳のOLで独身ですが、編集者なのでかなり仕事が不規則でそのせいか年がら年中乾燥に悩まされていました。
部屋にこもっているのもあり、冷暖房が効いた中でずっと過ごしています。
今まで乾燥肌の原因やどんな成分のものが肌に効くかということも考えてきませんでした。

でもある程度知識を学ぶと、身近な生活習慣をちょっと変えたり、睡眠を疎かにしないでいたり、乾燥にいいという食べ物を食べたりすることで、相乗効果を出してくれることも気が付きました。

そして、今一番自分が必要としている肌の状態を理解し、それに見合った成分のクリームを使う事で長年の悩みから解放されたりすることができたりします。

私は二十代後半までずっと乾燥肌でしたが、三十を目の前にして肌がどんどん綺麗になってきたのを実感しています。普通は歳を重ねたら肌は衰えると思いますが、正しいケアや良い成分のスキンケア、毎日の生活習慣を変えたことによって、マイナス5歳肌になれた気がしています。
乾燥が治ると毎日お化粧するのも楽しみになりました。
肌の悩みが解決することで人生が前向きに明るくなるような気がします。

またこんな私の肌を乾燥から救ってくれた保湿クリーム、みなさんにもご紹介しますね。
スキンケアは高ければいいというのでもないので、実際使ってみて効きめがあってコストパフォーマンスがあるのがいいですよね。ただ口コミで一番いいというのを使っても肌タイプもそれぞれ違いますし、自分に合うかどうかわからないものですよね。
私は色々使った結果、一番肌にしっくりきて、めちゃくちゃ肌が潤う保湿クリームに出会えたんです。嫌な乾燥肌とおさらばして楽しい毎日を送りませんか?
みなさんにも是非使ってもらいたいと思います。

松田聖子さんが宣伝している「アスタリフト」も好きです。
使われたことがなかったら一度トライアルセットで試して見られると良いかも・・・

こちらのサイトで紹介されていますから アスタリフト・トライアルセット体験談

ハリのある肌でいたい貴女に

あなたのその、シミ、しわ、たるみ・・・そのままでいいのですか?

人間として生まれてきた以上、どうしても避けられない老化。
特に、お肌の老化って女性にとってはとっても気になる事ではないでしょうか。
目元にできたシワ、緩んでくる輪郭、たるんできた頬、肌のくすみ・・などは放っておくと少しづつ進行し、他人にも疲れている印象や老けている等のマイナスイメージを持たれるようになってしまいます。

しかし、実際に本格的に自分の肌と向き合ってスキンケア用品を揃えよう!とドラッグストアやデパートなどに行ってはみたけれど何を買えばいいのかさっぱりわからない・・・なんて女性もいるのではないでしょうか?

コラーゲン、コエンザイムQ10、ヒアルロン酸、プラセンタ・・・など気になる美容成分がたくさんあると、どの成分が配合されているスキンケア用品を使用すればいいのか悩みますよね。
だからといって、いろいろな成分が配合されたスキンケア用品をたくさん使用するのは肌にかかる負担も大きくコストもかかります

そんな、女性におススメしたいのが、超リッチで濃厚なオールインワンゲル“プラシーゲル モイスト”です。

洗顔後の、化粧水、乳液、美容液、クリームによるスキンケアがコレ1つで済んでしまう手軽さに加え、ノーベル賞受賞実績成分であり皮膚再生やターンオーバーの正常化を促進すると言われている【EGF】、天然美容成分の王様であり、美白効果、保湿効果、細胞の再生効果が期待できるプラセンタ、の2大成分がギュッとたーっぷり配合されているのです。

しかも、それ以外にも、コエンザイムQ10、コラーゲン、セラミド、ヒアルロンサン、セラミド、スクワラン、さらにさらに抗酸化作用の高いフラバンジェノール、世界3大美果エキスなど他にも有効な美容成分がたくさん詰め込まれています。
それでいて使用感は、肌になじんでべたつかず、すっと肌に浸透・・・。

コレ一本で、乾燥、たるみ、しみ、しわ、くすみ、などの年齢による肌トラブルに対応してくれるまさにオールインワンなゲルクリームなのです。
自分の求めているスキンケア用品に中々出会えない女性はこの”プラシーゲル モイスト“をお試しくださいね。

乾燥肌のスキンケアおすすめ

乾燥による肌トラブルやアトピーなど

乾燥肌は、かゆみなど様々な肌トラブルを誘発します。

 

肌内部に水分を保つ成分が体質的に少なく、また肌表面の皮脂が少ない人の肌の状態を乾燥肌と言います。

 

徳にかゆみは我慢することが出来ずにかきむしってしまい、その結果、皮膚の状態が悪化し更にかゆくなります。

そして、そこに細菌が入り込むと炎症が起き、「薬を使わなければ治らない」と言う事態になってしまいます。

 

乾燥肌で悩んでいない人は「掻かなきゃいいのに」と思われるかもしれませんが、我が家の「超」がつくほどの乾燥肌の夫と子どもたちに言わせると「そりゃ拷問だ」そうです。

可哀想なことに、掻いても掻かなくてもものすごい拷問なのです。

 

赤ちゃんや小さなお子さんはちょっと目を離したスキにカワイイお顔を爪で引っかいてしまったりします。

かゆみのない普通の肌の赤ちゃんが羨ましいです。

我が家の子達は三人ともそんな感じですので、手がかゆい箇所に行かないように、優しく手を持って踊ってみたりして意識をそらせ、かゆみを紛らわせるよう色々と工夫をして来ました。

 

そんな風にしていてもほんの一瞬でものすごい悪化しちゃうので、結局は皮膚科でステロイドを処方されてきます。

我が家の子どもたちはアトピーもちの乾燥肌なのですが、アトピーもちの乾燥肌はステロイドがすぐに効かなくなってしまうので、使うときにはよ~く観察しながら慎重に塗っていかなければなりません。

 

ものすごく大変ですが、遺伝性なのでしょうがありません。

我が家の子ども達の体質なのだからと割り切って、毎日乾燥肌ケアに励んでいます。

それに、一番つらいのは本人達ですしね。

同じ体質の子をお持ちのお母さん方、子供達の笑顔をご褒美にスキンケア頑張りましょうね~。

赤ちゃんの乾燥肌トラブル

赤ちゃんのカサカサ乾燥肌で皮膚科を受診すると、ワセリンを処方されることが多いようです。

赤ちゃんに限らず、わが家の夫も若い頃にカカトのひび割れで皮膚科を訪れるとワセリンを処方されたそうです。

主婦湿疹など手のひび割れにもワセリンがも処方されるようです。

 

でも、それで良くなったという話はあまり聞かず、「ワセリンでは治らなかった」という話を良く聞きます。

私も子どもの肌のことで悩むまでは、「ワセリン」については「そう言う名前の薬があるんだ」くらいにしか思っておらず、殆ど無関心でした。

でも、子どもの乾燥肌をキッカケにいろいろ調べ始め、子どもの体で実験や観察をしたりしていくうちに、その原因がわかり、それによって夫のカカトのひび割れまで治すことができました。

ずばり、乾燥肌に一番必要なのは「水分の補給」で、その状態を「ワセリン」で保護する事が大切だったのです。

水分がないと肌が回復できないので、「」ワセリン」だけを使っていたのでは治らないのも当たり前です。

昔のお医者さんがその事をわかっていたのかいなかったのか、それは今でもナゾですが。

 

今も3番目の子がアトピーなのですが、ステロイドを使用しないで良い時期に使うスキンケア用としてワセリンを処方されていますが、このワセリンだけを塗っているのでは乾燥肌のカサカサした感じは良くならないので、生協で購入したゲルクリームを塗って水分を十分補給してからワセリンを塗って保護しています。

この手入れのおかげで、薬を使う回数がとても少なくて済んでいるので、とても助かっています。

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